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教程
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日程
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内容
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各年度別カリキュラム
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ベーシック(1年目)
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マスター(2年目)
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エキスパート(3年目)
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第01回
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04/10
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入学・
進級式
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指導者及び生徒の相互自己紹介。スクール及びハーバー内に於ける諸注意事項の説明ほか。 |
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新入生には、テキスト・セーリング日誌・その他を支給(進級生にはセーリング日誌を支給)。 |
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第02回
第03回
第04回
第05回
第06回
第07回
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04/24
05/08
05/22
06/12
06/26
07/10
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船体各部と部品の名称を覚え、ロープワーク等の知識と技術を身につける。
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水とヨットに慣れ、一人で艤装・解装が行えるよう習熟する。
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基本帆走技術の習得を目指す。
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発艇・着艇・風上帆走・風下帆走・タッキング・ジャイビング・沈起こし等の知識と技術の習得を目指す。 |
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| ● |
ヨットをより速く帆走させるチューニング方法と操船方法の習得を目指す。
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レース形式の帆走を通じて、ヨットをより速く正確に帆走させるチューニング方法と操船技術の習熟を目指す。
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レース形式で定められたコースを帆走し、スタートからフィニッシュまでの感覚を覚える。確実で的確な帆走を行うための技術と集中力を養う。
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あらゆる気象下で仲間と助け合い協力し合いながら帆走することで自分の役割、相手の役割への理解を深める。
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第08回
第09回
第10回
第11回
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07/24
08/14
08/28
09/11
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| ● |
ロング帆走を体験し、ヨットと自然により親しみ、帆走の楽しみを自覚する。
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ヨットのフィーリングを掴み、確実な帆走知識と技術を身につける。 |
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ロング帆走により仲間と協力しながら、帆走の知識や技術をより深める。
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水上及び帆走時のシーマンシップを学ぶ。
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ロング帆走を通じて、自然に対する判断力・対応力・持久力を育む。
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| ● |
水上及び帆走時のシーマンシップを確実に身につける。
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第12回
第13回
第14回 |
09/25
10/09
10/23 |
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| ● |
水上でのマナー・エチケット・交通
ルールなどを学び身につける。
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| ● |
水上でのマナーやエチケットに加え競技ルールを覚え安全で正しい操船知識と帆走技術の習得を目指す。
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| ● |
ディンギーによる総合的な帆走技術に習熟する。
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| ● |
帆走に関わる総合的な知識に習熟する。 |
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第15回
第16回
第17回
第18回
第19回 |
11/13
11/27
12/11
01/08
02/12
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寒さを実体感し、自然環境の厳しさに慣れる。
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寒風・強風に対応した知識と技術を習得する。 |
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| ● |
厳しい環境下での帆走に慣れ・親しむ。
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| ● |
あらゆる気象・海象に対する経験を深め、自然に対する対応力を高める。
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冬の強風を味方につけ、総合的な操船知識と帆走技術のレベルアップに努める。
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| ● |
あらゆる気象・海象に対する経験を深め、自然に対する対応力を高めて総合的に体験を活かす。
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| 第20回 |
03/11 |
終了式
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| ■ |
各クラスとも、一定日数の教習を終えた生徒に修了証を発行する。 |
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| ■エキスパート・クラス(3年目)以上は「クラブ生」とし、更に、より高度な総合帆走技術の習得を目指す。 |
| ■注意事項 |
| 1) |
警報及び注意報が出た場合は、原則として水上教習を中止し座学に切り替える。
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| 2) |
教習の開始時刻は午前9時30分、終了時刻は午後3時30分とし、ご父兄には定刻に生徒の送迎を願います。 |
| 3) |
教習を休む場合は、前日又は当日の教習開始前までに必ず連絡を願います。 |
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