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■スク−ル沿革

 1979年4月 ヤマハ関西株式会社運営のヤマハジュニアヨットスク−ル琵琶湖として滋賀県大津市下阪本、KKRビワコロッジで開校。通年型スク−ル方式(年間を通じ24回)の教習を特徴として開校。
 1981年 4月 活動拠点を滋賀県中主町あやめ浜水泳場に移す。 
 1993年 4月 活動拠点を滋賀県大津市下阪本、JOBヤマハマリ−ナ琵琶湖に移す。
 1993年〜1998年 ヤマハセ−リング協会関西選手権大会運営でレスキュ−部門を担当。ジュニア選手の出場サポ−トを行う。
 1994年 4月 運営母体がヤマハ関西株式会社から(財)日本マリンスポ−ツ教育普及振興財団直営ジュニアヨットスク−ル琵琶湖として移管される。
 1994年〜1997年 毎年 7月、国立若狭湾少年自然の家の要請により、レッツトライ!マリンスポ−ツのヨット教室に指導員を派遣、通算 250名の少年男女を指導。併せて、職員を対象にカッタ−による帆走指導を行う。 
 1996年 4月 (財)日本マリンスポ−ツ普及教育振興財団の直営スク−ルから認定スク−ルへの方針転換により、認定を受け、琵琶湖ジュニアセ−リングスク−ルとして運営方式・活動方針・カリキュラム・生徒を引き継ぎ、滋賀県大津市真野町、真野浜水泳場内に活動拠点を移す(ヤマハジュニアヨットスク−ル琵琶湖開校当時から借上ていた町所有の建物を教室とする)。
 1997年 5月 京都府大飯郡高浜町の高浜町教育委員会の要請により、第12回ふれあい広場ヨット教室に指導員を派遣、48名の少年男女を指導。
 1997年 6月 滋賀県・堅田水上安全協会主催、水上安全フェスティバルに協力参加。
 2003年 4月 活動拠点を、スクール開校の地、滋賀県大津市下阪本のKKRホテルびわこに戻す。
 2004年 3月 活動拠点を、古巣のJOBヤマハマリーナ琵琶湖に移す。
 2007年 8月 スクール認定団体である(財)日本マリンスポーツ普及教育振興財団の閉鎖に伴いスクール認定団体が(財)ヤマハ発動機スポーツ振興財団に移管されたので契約を更新し移籍する。

 

■特記事項
 通算生徒数 現在指導中の生徒を含め、通算612名の生徒を指導育成。
 通算指導員数 現在活動中の指導員9名を含め、歴代63名の指導員が携わる。
 夏合宿の実施 開校年度から毎年2〜4泊の合宿を実施(但し、ここ8年間は休眠中)
 卒業生 京都府連・滋賀県連等に各数名を送る。
 救助活動 現在まで32年間、スク−ル内は勿論、漁業関係者・プレジャ−ボ−ト・その他とのトラブルは皆無。スク−ル活動中の人命救助・艇体救助は十数件におよぶ。     

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